HOME > お仕置き > お仕置き

お仕置き お仕置きの仕方

男性の視点から書いていますが女性の方も意識するとより感じることが できますよ♪

■精神的な責めに徹する・・・・・・・・・

拘束され放置されることに彼女が慣れてきたら、しめたものです。
次第に羞恥の度合いを強めていきます。この段階では、肉体的に責めるのではなく、精神的に責めることに徹します。
「私は淫らなメス豚です」のように書いた札を作り彼女の首から下げます。その姿を鏡で見せるだけで、 SMに慣れてない女性は結構精神的ダメージを受けるでしょう。彼女が嫌がったら、すぐにその札は破り捨てます。
「それじゃ、好きな言葉を書いてみな」と言って、紙と筆を渡します。彼女は拘束されているから、 口で筆を扱う事になります。筆は筆ペンでもいいですが、太めの毛筆の方が雰囲気が出るでしょう。

墨汁は小さめの壷に入れておき、そこに筆先を入れさせるようにします。墨を床に落としたり、 壷を倒してしまったりという失敗があれば、後でお仕置きをすればいいのです。書くのがうまくいかなければ、 「やっぱり僕が書いてあげよう」と言って、筆を取り上げます。命令の言葉使いは、彼女の反応次第で変えます。
優しげなしゃべり方で、やることはエグイというほうが、彼女の被虐感を満足させるかも知れません。筆を持ったら、 彼女の身体に直接文字を書いていきます。書きながら乳首やクリトリスを筆でくすぐるなど、 巧みに彼女の性感帯を刺激します。ヴァギナが濡れていたら、お仕置きとして筆を挿入してもいいでしょう。
このように日常的な用具を工夫すれば、精神的に責めることは十分に可能です。v
■拘束を解いて服従させる・・・・・・・・

彼女が命令に従順に従うようになったら、拘束を解いたシチュエーションも楽しめるようになるでしょう。
彼女が動けたほうが命令のしがいがあるというものです。首輪をつけて四つん這いで歩かせたり、 様々な屈辱を与えましょう。そのままの格好で食事をさせたり、洗面器にオシッコをさせるのも楽しい。
この段階から、様々なSM用品を少しずつ取り入れていきます。たとえば、浣腸器。スカトロ趣味がないなら、 グリセリンを注入する必要はありません。四つん這いにして浣腸器を当てる事で、彼女に羞恥心を与えることが目的です。
視覚的効果を狙うなら、牛乳がいいでしょう。注入していく様子を鏡で見せつけ「ずいぶん一杯飲み込んでいくな」 などと言葉で辱めていきます。

痛みを与える前に、言葉によって
精神的な責めを与える

少しずつ拘束を解き、首輪を
つけただけで、彼女を従わせる

■筆での愛撫テクニック・・・・・・

筆での愛撫は女性の性感を高めるのに効果的です。彼女を縛って身動きできないようにして筆愛撫を行う。
バストは乳首の周辺から円を描くようになぞったり、外側から乳首方向へジグザグになぞるのがいい。
乳輪や乳首は最初は筆先で触るか触れないかのフェザータッチ。それから、筆先でツンツン突いたり、跳ね上げたりする。


■痛みによる快感で離れられなくなる

■より彼女を従属させる痛み・・・・・・・

彼女が従順になってきたら、少しずつ痛みを与えていく。
効果的に痛みを与えていくと、いつしかそれが快感になっていきます。彼女はそれが病み付きになり、
貴方から離れられなくなります。より男性に従属していくわけです。その意味でも彼女のM女化に、痛みは避けて通れません。

■SM初心者は手を使う・・・・・・・・・・・

痛みを与えるのに、必ずしも道具を使う必要はありません。SMクラブでも、叩くのに手だけを使うという女王様もいます。
SとMの関係でも、手を使うと愛情が感じられると言う考え方からです。プレイの仕方は様々なので、 それらにとらわれる必要はありませんが、SMに慣れていない男性は手からはじめるのがいいでしょう。
手のほうが痛みを与える加減が分かるからです。叩くのは内臓などを痛める心配のないお尻が最適です。
また、乳房を軽くつねるなどの行為も効果的です。痛みを与えるようになったら、 どうしても耐えられないときのサインを決めておきます。『痛い!』『やめて!』などの悲鳴は、 プレイを盛り上げるためになくてはならない。本当に止めて欲しいときの言葉を決めておきます。

SMクラブでよく使われるのは『おゆるしください』と言う台詞。猿ぐつわをする場合もあるので、 床を2度叩いたらプレイを中止するなど決めておく。
ムチを使う・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 手によるスパンキングに彼女が慣れてきたら、いよいよムチを使ってみましょう。痛みを与えると言うだけでなく、
ムチには主従関係をはっきりさせる象徴的な意味合いがあります。ムチには大別して一本ムチとバラムチがあります。
一本ムチはサーカスの猛獣使いが持っているようなもので、長さは1㍍50cmから2mくらいあります。
まともに入れば肉が裂けることもあります。部屋で振り回すのも無理があります。

個人がプレイで使うのに適しているのはバラムチです。グリップの先に、革のヒモのようなものが6っか9っついています。
1本ムチほどではないですが、十分な痛みを与えることができます。相手に心地よい痛みを与えるにはコツがあります。
ムチの先端を当てる事、革のヒモがばらけずまとまってあたる事が必要です。そのためには、思い切りよく振り切る事です。
初心者は一人で練習してから彼女に挑んだほうがいいでしょう。

■痛みとオーガズムの関係・・・・・

性科学者キンゼーは著書の中で、次のように語っている。『最も激しい性反応の場合、オーガズムを経験してる人は、 体を折り曲げたり、激しく揺さぶったり、のけぞったり、お尻を突き出したり、腰をねじったり、手足をまっすぐに突き出したり、 言葉をもらしたり、うめいたり、うなったり、
叫んだりする。それは極度の苦しみを受けている人と殆ど同じ反応だといっていい』つまり、
セックスで激しく興奮している女性と激痛を感じている女性の反応は区別がつかないという事です。

ムチは先がばらけないように、
思いっきりよく振り切る


猿ぐつわをした場合など
耐えられない時の中止の
合図を決めておく
■・・・ローソクを垂らすには繊細さが必要

■熱さも快感に変わる・・・・・・・・・・・・・・・  彼女が痛みに親しむようになったら、今度は熱さを与えよう。最近は東洋の知恵が見直されて、

腰痛をお灸で治したりもします。熱さが快感に感じるのを経験した男性も多いでしょう。SMで行うローソクプレイも、 的確に行えば彼女に快感を与えることができます。

ローソクプレイに必要な道具・・・・・・・・
プレイに使うローソクだが、実はSM用のローソクが市販されています。熱さが快感と言っても限度があります。特にローソクの芯が落ちた時は、ジュッと音がして肌が焼けるような熱さです。陶酔が一挙に冷めてしまいます。SM用のローソクは、芯が燃えやすいので落ちる心配がありません。また、普通のローソクより低い温度でロウが溶けるので、落ちていくロウの熱さも控えめになります。そんなところから、低温ローソクとも呼ばれます。ローソクプレイには他にも必要なものがあります。それはローションです。SMビデオなどでは素肌にローソクを垂らしていますが、実際のプレイでそれをやると後始末が大変です。彼女の肌にこびりついたロウを、ひとつひとつ爪で剥がしていかなければならない。肌が傷つかないように気をつけなければならないので、かなり神経を使う作業です。プレイで高揚した気分などどこかに吹き飛んでしまいます。あらかじめ彼女の身体にローションを塗っておき、その上にロウを垂らすようにしておけば、プレイが終わった時に洗い流すだけですみます。ローションを塗っておけば熱さも加減されるし、垂らされた跡が赤くなることもありません。プレイ相手が人妻や他人の恋人の場合でも安心です。
ローソクプレイはクリエィティブな作業・・・
ローソクプレイには、ムチ以上に神経を使わなくてはならない。
熱くなければローソクの意味はないが、あまり熱すぎてもプレイを継続できません。
いくらローションを塗っているからと言って、彼女の肌のすぐそばからいっぺんにロウを垂らしたりすると 快感よりも熱さのほうが勝ってしまいます。
特に初心者は加減が分からないから、彼女の身体から1メートル以上話した高さからロウを垂らすように心がけましょう。
そうすれば落下する間にロウの温度が下がります。最初は少しずつ垂らし彼女の反応を見ながら増やしていきます。
同じところに垂らしていくとだんだん皮膚が麻痺して熱さを感じなくなるので、少しローソクを近づけたり、 意表をついて他のところに垂らしたりします。どこにどのくらいロウを垂らすかを常に考えていなければならない。
ローソクプレイは、絵を描くのと同じくらいクリエィティブな作業です。

ローソクは1メートルくらい上から

垂らすと、適温になって彼女に落ちる
どの箇所にどのくらいロウを
落とすとか、ローソクプレイは
クリエィティブな作業
 女王様育成・・・女王様めざして二人でがんばる

マゾヒストはエゴイスト・・・・・・・・・・・・・・・
M男性なら誰でも願っているのが、理想の女王様と出会いたいという事です。
マゾヒストは実はエゴイストだとよく言われます。それはそうでしょう。
鈍感な男性がMになれるわけがありません。どんなふうに扱われたら満足がいくか、 それは100人のマゾが居たら100通りのやり方があるのでしょう。
理想の女王様を求めてSMクラブを渡り歩く、ジプシーのようなM男性も多い。特に最近は、勘違い女王様が多い。
ふんぞり返って、ただ男性をいたぶればいいと思っているのです。
そんな女王様に限ってムチの使い方はなまくらで、少しも気持ちよくなかったりするのです。
やはりこれからの時代、理想の女王様は探すのではなく育てていくものなのかもしれません。
まずはMとして鍛える・・・・・・・・・・・・・・・・ 最近のSMクラブで質が低下してい原因のひとつは、勘違い女性をそのまま女王様として採用してしまう事です。
一昔前までのSMクラブでは、たとえ女王様志願の女性でも、Mとして修行を積まなければなりませんでした。
最近のSMクラブでも、きちんとポリシーのあるお店ではそのようにしています。Mをみっちり体験しておけば、 Mの心理が分かるし、どんなムチやローソクが気持ちいいのかも分かります。SMの世界には『Mを制する者はSを制す』 と言う言葉があります。Mとしてムチに耐えきった者こそが、思いっきりよくムチを振り切る事ができます。
お気に入りの女性を女王様に育てる場合、最初はMとして鍛える事が必要です。
女王様としての修行・・・・・・・・・・・・・・・・

ひととおりMとしての修行が終わったら、彼女を女王様としてプレイします。
その場合でも彼女にすべてをゆだねてはいけません。
まだまだ一人前の女王様ではないし、 教えるべき事はたくさんあります。女王様のコスチュームなどまだ着せるべきではありません。
それは最高級の物を購入しておき『一人前になったら着せてあげるから』と励みにするといいです。
彼女にはランジェリーを着せてプレイします。彼女のヴァギナにはリモコンのバイブを装着しておくといいでしょう。

プレイの仕方が気にいらなければ、スイッチを入れます。
ムチを握りながら感じてヘナヘナっとなるのは、女王様としては最高の屈辱。同じ失敗は繰り返さなくなるでしょう。

本場ヨーロッパから直輸入肉厚4mmの本格的SM調教シリーズ
フラバ(スタンダード手枷)

フラバ(スタンダード手枷)   

\7,000→
特別価格\4,800(税込\5,040)
本場ヨーロッパから直輸入肉厚4mmの本格的SM調教シリーズ
ルブラ(チェーン付足枷、星ピン付)

ルブラ(チェーン付足枷、星ピン付)   

\9,000→
特別価格\3,580(税込\3,759)
本場ヨーロッパから直輸入肉厚4mmの本格的SM調教シリーズ
ディオネア(拘束ベルト5本組)

ディオネア(拘束ベルト5本組)   

\6,000→
特別価格\3,980(税込\4,179)
本場ヨーロッパから直輸入肉厚4mmの本格的SM調教シリーズ
ハイブリダ(手枷付もも枷)

ハイブリダ(手枷付もも枷)   

\16,000→
特別価格\6,300(税込\6,615)
本場ヨーロッパから直輸入肉厚4mmの本格的SM調教シリーズ
フォリックス(両手・両足枷)

フォリックス(両手・両足枷)   

\12,500→
特別価格\6,800(税込\7,140)
本場ヨーロッパから直輸入肉厚4mmの本格的SM調教シリーズ
デキャブ(チェーン付拘束具)

デキャブ(チェーン付拘束具)   

\11,000→
特別価格\5,800(税込\6,090)
本場ヨーロッパから直輸入肉厚4mmの本格的SM調教シリーズ
レギア(首棒付足枷)

レギア(首棒付足枷)   

\12,000→
特別価格\7,800(税込\8,190)
本場ヨーロッパから直輸入肉厚4mmの本格的SM調教シリーズ
ビルテッグ(もも枷付首輪・革棒付)

ビルテッグ(もも枷付首輪・革棒付)   

\22,000→
特別価格\9,800(税込\10,290)
本場ヨーロッパから直輸入肉厚4mmの本格的SM調教シリーズ
デュボネ(首輪・手枷・足枷・ベルトのセット)

デュボネ(首輪・手枷・足枷・ベルトのセット)   

\23,800→
特別価格\14,800(税込\15,540)
本場ヨーロッパから直輸入肉厚4mmの本格的SM調教シリーズ
セシュター(玉付口枷)

セシュター(玉付口枷)   

\3,500→
特別価格\1,350(税込\1,418)
本場ヨーロッパから直輸入肉厚4mmの本格的SM調教シリーズ
ミラビリス(革棒口枷)

ミラビリス(革棒口枷)   

\8,000→
特別価格\4,800(税込\5,040)
本場ヨーロッパから直輸入肉厚4mmの本格的SM調教シリーズ
バラムチ

バラムチ   

\8,000→
特別価格\4,480(税込\4,704)
本場ヨーロッパから直輸入肉厚4mmの本格的SM調教シリーズ
マグノリア

マグノリア   

\8,000→
特別価格\3,580(税込\3,759)